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liwenfeng
kdict:modules:86:16:76:start [2022/08/11 12:44] (現在)
liwenfeng
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 |KE30|>レポート実行|ドリルダウンで収益性分析レポートを実行します| |KE30|>レポート実行|ドリルダウンで収益性分析レポートを実行します|
  
 +==== コンフィグ ====
 +CO-PAでは以下のコンフィグを使用して他モジュールからデータ連携をしています。
 +^TrCd^コンフィグ名^機能説明^
 +|KE4I|割当 値項目|請求伝票の条件タイプとCO-PAの値項目の割当を定義します、請求伝票登録時に割当のある条件タイプに金額があれば、CO-PAに連携されます。|
 +|KE4M|割当 数量項目|請求伝票の数量項目とCO-PAの値項目の割当を定義します、請求伝票登録時に割当のある数量項目に数量があれば、CO-PAに連携されます。|
 +|KE4W|リセット 値 数量項目|CO-PAに連携したくない金額や数量があるとき、請求伝票の請求タイプごとに連携された値項目の金額や数量をリセットできます。|
 +|SPRO|自動勘定割当|FI勘定が転記された際のデフォルトのCOオブジェクトを定義します、CO-PAに連携したい勘定に収益性セグメントを割り当てます。|
 +|KEI2|PA決済構造|FI勘定とCO-PAの値項目の割当を定義します、割当のあるFI勘定が収益性セグメントに転記された時、その金額をCO-PAに連携します。|
 +|KE4U|定義割当 評価方針|Exitを各CO-PA連携方法に割り当てることにより、その方法でCO-PA連携された時、Exitで計算した値を値項目に入力します。|
 +|KEDR|定義 特性誘導|ここで登録した特性導出ルールを基にテーブルから特性を取得したり、Exitで求めた特性をCO-PA伝票に割り当てることができます。|