受注伝票

 

以下の図で受注伝票の各テーブルの関連関係を示します。

このセクションでは各テーブル項目を抜粋して順次説明していきます。

ヘッダデータ(VBAK)

伝票通貨(WAERK)

取引の通貨を指定します。得意先マスタ:販売データから自動提案されますが、画面から修正可能です。

伝票条件番号(KNUMV)

この項目と販売伝票:明細データ(VBAP)の請求明細(POSNR)を使用して、条件データ(KONV)を参照します。